【レビュー】SwitchBotのボットとSwitchBotのハブミニで自動化してみた

スマートリモコン

どうも!ひろゆき(@hiroyuki1973)です。

IoT化を進めている中でどうしても私が必要だったのがSwitchBotのボットです。

SwitchBotのボットをレビューをしたいと思います。

ボットとは家電スイッチやボタンを物理的に押してくれる指ロボットです。

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SwitchBotの外観と付属品

本体を両面テープで付ける仕様で、予備両面テープがついています。

あと2つ小さい両面テープ(釣り糸みたいな輪っかが付いている)がついていますが、こちらは引き上げる動作が必要なスイッチ側につける両面テープです。

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SwitchBotのボットの特徴とスペックと価格

見た目は思っていたよりはかなり小さかったです。

AirPods Proより小さいです。

両面テープで貼り付けだけなので、穴を開けたりは必要ないです。

CR2電池を使用していて、600日間使用可能です。

重量 23g

サイズ 4.25 x 3.65 x 2.4 cm

対応スマートスピーカー 

アレクサ、Google home、HomePod、IFTTTに対応

価格 3,980円(税込)記事登載時価格です。

SwitchBotのハブミニが必要

SwitchBotのボットはbluetoothには対応しているので、スマホでコントロールできますが、Wi-Fiには単体では対応していないので、Wi-Fiで使いたい方はSwitchBotのハブが必要です。

ちなみに他のスマートリモコン、ハブではコントロールできないです。

自宅でbluetooth範囲で使う分には必要はないです。

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SwitchBotのボットをスマホでコントロール

SwitchBotのアプリ画面です。左上のアイコンがハブミニ、右上、左下がボットのアイコンです。

ボットの2個のアイコンの名前は私が変更してあります。

アイコンのマークをタッチすると起動します。

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SwitchBot ボットのまとめ

今回の記事では「【レビュー】SwitchBotのボットとSwitchBotのハブミニで自動化してみた」を紹介してきました。

注意点として、他社のハブではSwitchBotのボットのコントロールできなく、SwitchBotのハブがないと音声コントロール、Wi-Fiも使えません。

メリットはスマホにアプリをインストールさえすれば動作可能で、赤外線リモコンがない商品をbluetooth経由でコントロールできるところです。

以上、ひろゆき(@hiroyuki1973)でした。

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