【レビュー】モバイルバッテリーは一台二役で【Anker】

レビュー

Anker PowerCore Fusion 500ご紹介をしていきたいと思います。

えっ?今更それですか?

って聞こえそうですが、結論から言っちゃうと持ち運びにはPowerCore Fusion 500がいいと思います。

モバイルバッテリーにもUSB充電器にもなる一台二役で旅行に持っていくには最適です。

それではご紹介していきますね。

Ankerとは?

AnkerはGoogleの数名の若者達によって、立ち上げられたメーカーで最新テクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を作り、米国や日本、英国・ドイツなど世界のEC市場でベストセラーや売上1位を獲得しているメーカーです。

最近ではライターの松村太郎さんが出した書籍もありますよね。

スペックなどは?

Anker独自技術のPowerIQとVoltageBoostにより、フルスピード充電が可能です。

2つのUSB-Aポートを搭載で合計最大15W出力で2台同時にフルスピードで充電可能です。

折りたたみ式プラグを採用しているので持ち運びに便利です。

大きさはカードサイズぐらいです。

ボタンを押すと、3段階の点灯でおおよそのバッテリー残量が分かります。

  • 5000mAh
  • 7.2 x 7 x 3.1cm
  • 191g
  • USBタイプA x 2(出力)
  • マイクロUSB x 1(入力)
  • ブラック、ホワイト

価格は?

価格 2,899円(税込)

価格に関しては他社と比べても値段は変わらないですし、クオリティを考えればお手頃だと思います。

Anker PowerCore Fusion 500のおすすめの理由 まとめ

やはり、バッテリー関係ではAnkerというメーカーは有名なので安心ですし、製品のクオリティーが全然違うと思います。

自宅でUSB充電器として本体を充電しつつ、スマホも同時に充電してそのまま外出時に持っていけるので楽です。

あとはモバイルバッテリーにもUSB充電器にもなる一台二役になるところですよね。

一つ残念な点はUSB-Type-cじゃないところでしょうか。

タイトルとURLをコピーしました